週末のアプリ作成

androidアプリ個人開発者の実態を報告します。アプリの収入も公開中です♪

#WeArePlay TF's apps が近畿地方のデベロッパー として選出(滋賀代表)されました

#WeArePlay 日本全国にいる Google Play のアプリデベロッパーを特集♪

#WeArePlayJapan | Google Play Console

こんにちは、TF's appsです(滋賀出身のアプリ個人開発者です)7月10日に WeArePlay が公開され、近畿地方からは7名のデベロッパーが紹介されました。そのうち、滋賀のデベロッパーとして自身のアプリとストリーが紹介されています。記事は下記の通り、Google Playのトップ画面に専用のリンクがあり、そちらか閲覧可能となります。

Googleさんから突然の取材依頼

最初、Googleさんから取材依頼のダイレクトメールが来た時には驚きました。Twitter上で繋がっている全国のデベロッパーの方々は皆さんすごい方ばかりなのです。そんな中、自分自身が取材を受けるとは全く思ってもいなかったため、最初は何か怪しいなぁと思ってしまいました(汗)でも本物だと気づき取材を受けることに。

アプリ開発のキッカケは?

アプリ開発を始めたのは7年前に遡ります・・・・仕事ではC言語で組み込み製品のアプリケーションを作成していたのですが、家でもプログラムしてみたいなぁっと思ったのがキッカケです。開発環境はAndroid Studio/プログラム言語は java でしたので、未知の領域でしたが本を買ったり、ネット記事を閲覧して独学で取得しました・・・。本業でもプログラミングしていたのでそれほど大きな壁はなく進めていけました。作り始めると夢中になり、自身のスマホで動くアプリに感動し、作ったからには多くの人に使って貰いたいと思うようになり、Play Store で公開することを決意。そして2016年10月に「防犯アラーム」アプリをリリース。リリース後すぐに次のアプリ作成に着手し、2016年12月に「熊鈴」アプリを公開しました。この「熊鈴」累計12,000DLを突破して自身の代表アプリとなり、今回の #WeArePlay にも紹介されることになりました。このブログやTwitterもアプリを宣伝するために始めたのです、ブログも少しずつPV数が増えており、Twitterもフォロワー数が増えております。

そう・・・アプリ開発の始まりは、仕事ではできない自由なプログラミングを家で楽しもうと思ったのがキッカケです。気がつけば7年目も経過してしまいました(汗) まだまだ作りたいアプリはあるのでこれからもコツコツと週末のアプリ作成を続けていきます。

↑背景は、滋賀県の象徴である琵琶湖です。

最後にこれからもTF's appsと週末のアプリ作成ブログをよろしくお願いします。